ANAカード作成で+2,000マイル獲得する方法!

ANAVISAカードなら公共料金払いや買い物でもマイルが貯まる

クレジットカードにもさまざまな種類がありますが、そのなかでも有名カードの一つがANAカードと呼ばれるものです。

ANAは日本航空のことなので、ANAと提携しているクレジットカードの使用でマイルを貯めることが可能です。貯めたマイルで飛行機に乗ることも夢ではありません。

ANA VISAカードって何?

ANAと提携しているクレジットカードの中の一つで、ブランドが「Visa」のカードを指します。

Visaは5大国際ブランド(Visa、MasterCard、JCB、American Express、Diners)のうちの一つ。

Visaは世界200以上の国と地域で使えるので安心。また、比較的審査も難しくなく、年収が多くなくても正社員でなくても審査に通る可能性がある方ですね。

では、このカードはいったいどのような種類が設けられているのでしょうか。

ANAVISAカードの種類

一般のカードからプレミアムカードまで大きくわけて4つ。

一般カード、ワイドゴールドカード、交通系ICカード一体型のSuicaカード、ステイタス性の高いプレミアムカードまで、ご自身の収入や利用状況に応じて使い分けです。

カード表面はANAのウィングがよく目立ちます!飛行機の尾翼の部分をあらわした絵柄で、飛行機好きにはたまらない1枚かなと(笑)ゴールドは目立ちにくいですが、プレミアムともなると渋くカッコよい券面に見えてきますね〜

公共料金でもポイント(マイル)がたまる!

ここで本題です。

水道代・電気代などの料金を口座振替で支払っていませんか?現金や引き落としでは何のメリットも発生しません。

クレジットカード支払いならポイントを貯めることができるのだ大きな魅力!

買い物をする場合にもポイントが付くので、なるべくカードを利用して買い物をするのが一番です。小銭のやり取りが無くなるので会計もスムーズ。コンビニやスーパーなど少額の決済にも使ってOK。

むしろカード会社としてはどんどん使ってもらえた方が嬉しいので、どんなシチュエーションでもカードを積極的に使っていきましょう!高いお店で使わないといけないというのはステイタス性を求める人達の思い込みです!

ETCカードでもマイルがたまる!

高速道路を使うならETCカードは必須です。

ETC車載器があれば深夜、休日割引等を受けることができます。

しかし、車載器がなくてもETCカードでの支払いは可能なのでETCカードを持っておくのも良いでしょう。(クレジットカードで支払うのと同じですが)

三井住友のETCカードに関しては、発行手数料は無料で、年1回以上の使用で年会費用も無料になります。

※年に一度も利用していない場合には、年会費540円がかかってしまいます。年会費自体は大きな額ではありませんが、お金を払っているとすればもったいないですね。とにかく何でもいいので、何かの機会に高速道路を走っておきましょう。

結論:カードを日常からガンガン使ってマイルを貯めよう!

飛行機を利用してマイルを貯めるのが王道ですが、陸マイラーの人は日々の買い物や公共料金支払いで貯めましょう!

また、入会キャンペーンやポイントサイトでのANAカード作成でポイントを大量ゲットする方法もあります。お得なキャンペーンは見逃さないようにしましょう!

【2019年最新】ANAカード入会キャンペーンまとめ【7/19~10/15受付分まで】 ANAカードのマイ友プログラムとは?登録だけでお得にマイルをゲット!

以上、ANAVISAカードなら公共料金払いや買い物でもマイルが貯まるという話題でした。

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